アイプチで理想の目もとへ

アイプチで理想の目もとへ

互い違いのまぶたを変えるアイプチ!

アイプチで変わる目もとの印象

まぶたについて

 

10代のころはめもとはコンプレックスでした。

 

というのも、片目は一重、もう片目は奥二重だったために目の大きさが違うのがいやだったんです。

 

特に一重の方は目の印象が乏しく暗く見えること、地味なところがコンプレックスでした。

 

たまに目が腫れて二重になることがあり、二重のラインを爪でつけてクセをつけようとしたこともあります。

 

 

そんな時に、アイプチを知りました。

 

簡単に二重になれる!と書かれていたので飛びつきましたね。

 

 

めもとを拭いてからプッシャーでクセをつけてアイプチをつけます。

 

プッシャーを支えにして皮膚を折り込んで二重のクセをつけます。

 

最初はうまくいきませんでしたが、だんだん慣れてくると1分もしないでアイプチを使えるようになりました。

 

アイプチのおかげで、両目がほぼ同じ大きさになれてうれしかったです。

 

 

アイプチはバレなかったと思いますが、目を閉じる時にめもとがアイプチのせいで引きつるため、あまり目をつぶらないようにしていました。

 

 

目をつぶるとアイプチがバレてしまいますから。

 

たまにアイプチの使いすぎで、まぶたがヒリヒリする時もありました。

 

最近は刺激のないアイプチもあるようですね。

 

あと糸のようなテープを使ったものなど、いろんな製品が出てきてきれいな二重の人も増えたと感じています。

 

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